実兎「もうすぐ眞那くん帰っちゃうんだ、、、」

眞那斗「、、、うん。寂しいね」
灯「そんなに寂しがるな。
  また、すぐに遊びに来たらいいだろ?」

眞那斗「え!また来ていいの?」


灯「もちろんだ」
眞那斗「実兎くんもいい?」

実兎「うん!また絶対来てね」

琴「、、、ふにゅ、、、(眠)」
眞那斗「やったぁ」
灯「最後にギュッてしてやろうか?」

実兎「、、、、」

眞那斗「え〜いいの?」
灯「あぁ。今回は皆にハグしに来たんだろ?」

眞那斗「う〜ん。最初は琴ちゃんだけのつもりだったよ?」

琴「ふえ?(軽く起きる)」
眞那斗「でも、いいんだったらしちゃえっ」(ハグ)

灯「わっ。違う、俺が、、、、」


琴「、、、、」(じーっと見る)
琴「僕もです」(ハグ)

灯「わっ琴まで、止めろ、、、(動けない、、、)」
実兎「楽しそうだね(ニッコリ)僕は離れて見ておくよ」

灯「、、、、、(怒ってるのか?)」
約10日間、眞那斗くんありがとうね。

あんまり、かまってあげれなくて、ごめんね。

でも、また来てくれたら嬉しいです。^^

楽しかったよ♪