灯「ん、、、実兎」

実兎「、、、にぃ、、、ゃっん」

実兎「そこ、ダメ、、、、」

灯「ん?何処?」




一純「こんにちは、、、、」
一純「きゃっ!」


灯「ん?」

本城@管理人「ちょ!何やってんのあんたら!」
灯「何、なぁ?」

実兎「ねぇ?」

灯「見てわからないのか?」

本城@管理人「そうじゃなくて。
          一純ちゃん来てるんだから自重してよ」
本城@管理人「一純ちゃん、ごめんねぇ。
          まぁ、座ってて」


一純「いえ」

灯「俺らを邪魔したワビないのか?」

本城@管理人「黙れ」
本城@管理人「それよりさ、琴ちゃんは?」

実兎「さぁ?」

本城@管理人「灯探して来て」

灯「俺かよ、、、」

本城@管理人「だってあんたと一純ちゃんを二人っきりに出来ないし」

実兎「さっきは変なの見せちゃってごめんね?」

一純「いえ、、、見てませんから」

実兎「でも大丈夫だよ。
    にぃは女の子に興味ないから。」

本城@管理人「(それはそれで一純ちゃんに失礼じゃないのか?」

一純「、、、そうなんですか」
本城@管理人「ま、こんな感じだけどゆっくりしてってね」

一純「はい、ありがとうございます」
お友達の娘さま、一純(いづみ)ちゃんが再びお泊りにやってきました。




以前は写真を少し撮るので精一杯でしたが。

今回はもう少し遊べました。

でも、エステしてたらやっぱり時間が押した、、、、、