本城@管理人「ふ〜ん、だったらいいけど。
          写真撮ったりもするし、灯と聖並んで」


灯「・・・・」

聖栖「・・・・」

実兎「、、、二人ともあからさまに嫌な顔しないでよ。。。」

灯「とりあえずこれでいいだろ?」

本城@管理人「もっと引っ付いてよ。で、実兎は離そうよ」


灯「断る」
本城@管理人「とりあえずはいいけどさ・・・
          皆そろってるよね?」


琴「るねちゃん居ないです」

本城@管理人「そういや居ないね。」

実兎「あ、本当だ」

臣「何処行ったんだろ、、、」

桜華「あ。」
るね「ことぉ〜おみぃ〜」

琴「居たです」

臣「何処行ってたんだ?心配するだろ?」

灯「子供、いいな。
  俺らもつくるか?」

実兎「無理でしょ。
    他の女の人に頼んだら?」

灯「お前なぁ、、、」


桜華「灯くんと聖ちゃんでつくればいいのに」

聖栖「、、、それはどういう意味かしら?」

桜華「ふふ。さぁ?」
本城@管理人「・・・・・・もういいですか?
         はい、ケーキです。」


琴「チョコレートです」

灯「また名前入りか。恥さらしな奴。」

るね「けいきぃ〜ちょこぉ〜」

桜華「美味しそうね」
そんなこんなですが、二人とも誕生日おめでとう。

聖栖は3月18日に2年目を、
灯は3月16日に1年目を迎えました。(周年)

二日違いなので真ん中バースディーです。

灯は、「まだ1年か」という気分で、

聖栖は逆に「もう2年も経ったの?」という不思議な気持ちです。

これからも長い時間、よろしくお願いね。
ケーキはチョコレート。

本当はチョコレートコーティングの物の方が二人のイメージだったけど、
無かったのです。
琴ちゃんから灯へのプレゼントの中身。
こちらもチョコレート。

実兎から灯へは指輪。

桜華から聖栖へはネックレス。

本城@管理人から聖栖へは靴で、
灯へのプレゼントは間に合いませんでした(泣
〜おまけ〜



実兎「プレゼント、指輪・・・」

灯「何処に嵌めたらいい?」


実兎「どっ・・どこでも好きな所に嵌めたら?」

灯「そう?じゃぁ・・・(中指に嵌めようとし)」

実兎「でも!薬指じゃないとサイズ合わないかも。・・・左手の。」

灯「お前、可愛いな」



+あんたたちはずっとバカップルで居てくれ